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UNIT CODE
U-002
CLASS
CONVERSATION UNIT
STATUS
AVAILABLE FOR DEVELOPMENT

AI CHATBOT_

AIチャットボット

問い合わせに、
24時間応える。

自社の情報に基づいて顧客の問い合わせへ回答する対話型AIです。Webサイト、LINE、Discordなど、顧客がいる場所へそのまま導入できます。

AIチャットボットとは。

AIチャットボットは、自社のサービス情報・FAQ・ドキュメントを学習し、顧客からの問い合わせに回答する対話型AIです。営業時間外でも、よくある質問への一次対応を止めません。

汎用の応答ではなく、自社情報に基づいて回答するため、「それらしいが違う答え」を減らせます。答えられない質問や重要な問い合わせは、有人対応へ引き継ぐ設計です。

Web・LINE・Discordなどチャネルに合わせて導入でき、問い合わせ内容は蓄積されてFAQや商品改善のヒントになります。

こんな課題に。

対応が営業時間に縛られる

夜間・休日の問い合わせに答えられず、機会を逃している。

同じ質問への対応が続く

よくある質問への回答に、スタッフの時間が使われている。

一次対応が追いつかない

問い合わせが増えると返信が遅れ、顧客体験が下がる。

問い合わせが資産にならない

寄せられた質問が記録・分析されず、改善に繋がらない。

問い合わせから回答まで、この流れ。

顧客の質問の意図を解析し、自社情報を参照して回答。必要な場合は有人対応へ引き継ぎます。

01

Customer

問い合わせ

02

Intent

意図解析

03

Knowledge

自社情報参照

04

LLM

回答生成

05

Reply

回答・引き継ぎ

対応が難しい問い合わせは、有人対応へ引き継ぎます

コア機能。

0124/7 Response

24時間問い合わせ対応

02Grounded Answer

自社情報に基づく回答

03FAQ

FAQ対応

04Handoff

有人対応への引き継ぎ

05Channels

Web / LINE / Discord導入

06Insights

問い合わせの蓄積・分析

AIは考える。
人は判断する。

すべてをAIに任せるのではなく、答えるべきものはAIが、判断が必要なものは人が対応する。その線引きを企業ごとに設計します。

重要な問い合わせは、人へ引き継ぐ設計です。

Discord AIワークスペース

CASE STUDYIN OPERATION

自社のDiscordワークスペースにAIを常駐させ、情報集約、AI検索、議事録要約を運用しています。

  • 情報集約
  • AI検索
  • 議事録要約
  • 定型作業の自動化

構成技術。

LLMRAGWebLINEDiscordAPI

TECHNOLOGY →

SYSTEM STATUSAVAILABLE FOR DEVELOPMENT

導入相談を受け付けています。チャネル (Web / LINE / Discord) と業務内容に合わせて、設計内容を個別にご案内しています。

企業ごとの業務に合わせて、
AIシステムを設計します。